経営者・役員
AIを推進したいが、
セキュリティも心配…
- どこまで使わせて良いか判断できない
- 情報漏洩などの事故が起きないか不安
- AI技術に投資すべきか、決めきれない
企業に求められるAI活用には、成果を生み出す「攻め」と、リスクを抑える「守り」の両方が欠かせません。
最新研究に基づく専門知識と企業現場での実装経験を持つ平尾が、AIを正しく・安全に活用するための実践スキルを提供します。
平尾 俊貴 博士(工学) / Ph.D.
AIソフトウェア領域で博士号を取得し、最先端の研究知見をベースにカリキュラムを設計。今注目のAIスキルを正しく身に付ける本質的な学びを提供します。
製造・小売・医療・金融など、多業種での導入実績があります。現場での活用と安全性を両立する仕組みについて、実践的な知見を持っています。
AIを"作る側"を知る技術者だからこそ、どこに危険が潜むかを見抜けます。活用とセキュリティ、両方を語れる希少な専門家です。
共通の研修カリキュラムをベースに、受講者の担当業務に合わせた事例や演習題材を取り入れた
4つの職務別コースをご用意しています。
共通カリキュラムをベースに、営業・企画・提案職の業務事例や演習題材を用いて学びます。
文書作成・情報整理・アイデア出しなど、日々の業務でAIを活用する

業務資料の作成から、自社業務の活用ポイント発見まで実践する

担当業務へのAI活用方法と運用の形を具体化する

指示の基本を理解し、実業務で使える形へ改善する

回答精度を高め、継続して使うためのルールを整える

継続的に成果を出し、社内にAI活用を広げる

共通カリキュラムをベースに、経理・人事の業務事例や演習題材を用いて学びます。
文書作成・情報整理・アイデア出しなど、日々の業務でAIを活用する

業務資料の作成から、自社業務の活用ポイント発見まで実践する

担当業務へのAI活用方法と運用の形を具体化する

指示の基本を理解し、実業務で使える形へ改善する

回答精度を高め、継続して使うためのルールを整える

継続的に成果を出し、社内にAI活用を広げる

共通カリキュラムをベースに、エンジニアの業務事例や演習題材を用いて学びます。
文書作成・情報整理・アイデア出しなど、日々の業務でAIを活用する

業務資料の作成から、自社業務の活用ポイント発見まで実践する

担当業務へのAI活用方法と運用の形を具体化する

指示の基本を理解し、実業務で使える形へ改善する

回答精度を高め、継続して使うためのルールを整える

継続的に成果を出し、社内にAI活用を広げる

共通カリキュラムをベースに、製造・現場の業務事例や演習題材を用いて学びます。
文書作成・情報整理・アイデア出しなど、日々の業務でAIを活用する

業務資料の作成から、自社業務の活用ポイント発見まで実践する

担当業務へのAI活用方法と運用の形を具体化する

指示の基本を理解し、実業務で使える形へ改善する

回答精度を高め、継続して使うためのルールを整える

継続的に成果を出し、社内にAI活用を広げる

大手・上場企業から中小企業まで、業種を問わず幅広い企業を支援しています。
業務効率化・売上向上・品質向上など、具体的な成果につながるAI活用法を習得できます。
1法人あたり4名以上から受講可能な研修プランです。
組織全体のAI活用・定着に直結する社内研修としてご活用いただけます。
本研修は、1法人あたり4名以上から受講いただけます。
複数名で受講することで、受講後も社内で知識を共有しながらAI活用を推進しやすくなります。
※ 実施ペースはお客様のご都合に合わせて柔軟に調整いたします。
研修費総額
(12名 × 30万円)
¥3,600,000
税別
人材開発支援助成金
(事業展開等リスキリング支援コース)
助成率 75%
- ¥2,700,000
税別
実質ご負担額
¥900,000
(1人あたり2.5万円/月)
税別
最低受講人数
4名~
助成金の条件
助成金活用で
最大75%OFF
※ 本助成金の性質上、助成対象は研修支援のみとなります。AI導入後の継続サポートなどは別途の料金となります。
※ 本シミュレーションは見積もり例です。実際の助成金額は申請内容や審査結果により変動します。
※ 本助成金の採択可否を保証するものではありません。本申請にかかる専門家もご紹介できます。
無料相談
ヒアリングとご提案
ご契約
プラン確定と契約締結
研修・スキル習得
Chapter 1~6の受講
研修修了・実践へ
学んだスキルを現場で即実践
下記フォームより、お気軽にお問い合わせください。担当者から後日ご連絡いたします。